このブログを検索

ラベル 日本 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 日本 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年2月19日土曜日

池田香代子ブログ : 「抑止はユクシ(嘘)」by琉球新報 - ライブドアブログ

池田香代子ブログ : 「抑止はユクシ(嘘)」by琉球新報 - ライブドアブログ
[閣僚は腰が引けている、官僚はいっかな思い通りに動かず、冷笑的。これでは誰だって、「極めて切ない思いにな」るでしょう。でも、そこで突破口を見いだし、力技で道を切り開くのが政治家ではないでしょうか。それを、沖縄の人びとはじめ、政権交代を支持した人びとは期待したのではなかったでしょうか。「殺されたっていい」と言い放った首相もかつてはいたのです。「自分自身の力量が問われた」(この部分はウェブには出ていませんが、「地元紙で識るオキナワ」さんの紙面写真から読み取れます)、ようするに自分には力がなかったと認めたわけです。「極めて切ない」はこちらのセリフです。]

2011年2月2日水曜日

孫崎享氏インタビュー 2011年2月1日 – Web Iwakami

孫崎享氏インタビュー 2011年2月1日 – Web Iwakami


Video streaming by Ustream
「2011年2月1日、チュニジアのジャスミン革命、エジプトの民衆革命と、激しく流動する中東情勢、そして政治とメディアをテーマに、孫崎享氏に緊急インタビューしました。
近年、経済が一体化しつつある欧州と北アフリカ。ソーシャルメディアによってが普及する中で起きたチュニジアのジャスミン革命。しかし、その革命が飛び火したエジプトは、チュニジアとは比べものならないほどの大きな影響がある。エジプトは、ムバラク政権下で長い間、親米・親イスラエルを貫いてきた。イスラエルにとって、エジプトはまさに生命線。今後、エジプトがどのような展開を見せるかによって、中東の情勢は一気に変化する。アメリカにとって望ましいシナリオは何か。そしてエジプトの人々は何を求めているのか。」

2010年12月10日金曜日

隠された被曝労働〜日本の原発労働者〜’Nuclear Ginza’

Through the eyes of a campaigning photogrpher, this investigative documentary exposes radiation poisoning among workers inside Japan’s nuclear power industry.

2010年10月15日金曜日

池田香代子ブログ : 米臨界前核実験容認と「もんじゅは核抑止力に相当」証言が示すもの - ライブドアブログ

池田香代子ブログ : 米臨界前核実験容認と「もんじゅは核抑止力に相当」証言が示すもの - ライブドアブログ
「この唯一の実戦被爆国は、いったいどこに行こうとしているのでしょう。じつは、このくににとって膨大なプルトニウムは外交上の隠れたパワーであり、もんじゅは核抑止力に相当するというのは、デタラメでも外国のいらぬ猜疑心でもなんでもありません。元原子力委員会委員が、テレビカメラの前でさらりと公言していることです。」

2010年2月3日水曜日

明日のメディアのために、「ニュースの深層」(2/2/2009) USTREAM同時放送

クロスオーナーシップ規制のための画期的なイベント、朝日ニュースター「ニュースの深層」(2/2/2009)、twitter, USTREAM 放送の録画版

CMの間もサービスで話しまくる、市民のためのすばらしい情報提供となった番組です。

同時進行のツイターつぶやきでは多くの人が、現状のメディアへの不満をつぶやいていました。

2010年1月27日水曜日

マガジン9条: ビルマとスリランカの人権侵害をサポートする日本

ビルマとスリランカの人権侵害,ヒューマンライツ・ウォッチ日本代表インタビュー

人権団体は人権侵害の背後にある経済的な理由を語らない人たちだ。ビルマには天然ガスがあり、それをビルマ人から略奪するための警備組織として、軍事政権を支援したのだろう。日本人の税金で、米国石油会社として有名なシェブロンをたすけるために。
スリランカについては知らないです。